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2020 10/26【 CB250Rが深化してNWJC ツーリングマスターCOMPへ 】






[ 思考停止からの覚醒(笑)そして四国キャンプツーリング ]




カブ110NWJCコンプリートやトライアンフ スクランブラーNWJC2014仕様を楽しんでいると、

高田さんの「欲張りなおっさん仕様」はデュアルパーパスのXR230ツーリングマスターで素晴らし

く楽しめることが解っていましたが、CB250Rってどうも腑に落ちない。


正直なところ、高田さんがCB250Rをやり始めたと聞いた時は疑問ばかりで、一体どうしたんや

ろうと。他にいろいろあるのになあ・・・とうとうついに・・・・・(笑)


当初、CB250Rを手にしてちょい乗りしたときは、悪い部分ばかりが目立ってとんでもないものを

購入してしまったと、車両を目の前に思考停止のフリーズ状態に陥っていました。


今になって高田さんにいろいろ質問してみると、9年前にCBR250R(MC41)で北海道ツーリン

グに行かれた際にダウンサイジングするほうが気負うことなく楽しめて疲れない確証を持たれて、

車格や排気量を最適化するダウンサイジングとカテゴリーに囚われない旅バイクの魅力に気づか

れていたようです。


この模様は高田さんのブログ「バイク屋の備忘録」を見て頂ければと思いますが、その後カブ110

NWJCコンプリートから欲張りなおっさん仕様のSL230ツーリングマスターが誕生して、CBR25

0RよりアップライトなポジションのロードモデルCB250Rによる欲張りなおっさん仕様パート2を思

い描かれたそうです。


★その、NWJC高田さんの2011年、CBR250R(MC41)で北海道を旅された記事はこちら!★

その1〜3までありますので続けて是非ご覧ください。
↓文字をクリックです。
★バイク屋の備忘録 :「 CBR250Rの潜在能力を遠乗りで試す 」


そういうことかと思いつつ、高田さんの言う「マルチパーパス」にCB250Rがまだ合致しない。

慣らしが終わったところで確かに良い部分が見えてきたものの、CB250Rでダートを楽しむ高田

さんの画像を見て「また自分だけ・・・ズルイなあ〜」と思いつつも、車両を見つめながら不思議な

感覚で、まだ頭の中で現実味を帯びて来ず、これは僕が走って確かめるしかない。

ようやく思考稼働です(笑)





[ 早朝強奪事件 ]




僕のリアキャリアKitが用意できたとだけ聞いて伺いましたが、知らない間にNWJCさんのCB25

0Rは着々と深化していてフロントスクリーンは別のプロトタイプに変わっていて、スペシャルシート

も前回と変わっていてなんでもTypeUだとおっしゃる・・・。


これはもうすでに欲張りを通り越して「強欲仕様」(すいません)ではないですか。


「うーん・・・そうだ借りて行こう!!」これらすべてを装着して各部のセッティングを終わらせて、我

がCB250Rを「CB250R/NWJCツーリングマスターCompにしてこそ僕が走らせて確認する

ことができるというもんやで」という結論に。


「おいおい、こらこら」の高田さんの声を背に、プロトタイプのフロントスクリーンとスペシャルシート

TypeUを半ば強奪。ちゃちゃっと(こういう時は作業が速い)付け替えて、NWJCツーリングマスタ

ーComp用リアキャリアKITも取り付けて、おお、イイ感じ。サイドバッグも間に合った。


跨ってみるとすごく良いではないですか、このシート!!走ってもないうちからノーマルとは天と地

の差が!フロントスクリーンは何種類もテストされているプロトタイプとのことで走る前から期待が

膨らみます。

バイクにまたがりヘラヘラしている僕を見て、呆れ顔の高田さんが細かいセッティングを教えてくれ

ました。よっしゃー!完成や!これで高田さんの言われる「マルチパーパス」ぶりを確かめに行け

るで!RBRに戻って作戦を練ります。



[ 行先決定、積載OK準備完了 ]




僕の頭にいつまでもある疑問の答えを求めてダート含めてすべての状況で試す予定ですが、

CB250Rでダート?ワインディング?しかもキャンプ道具などのフル積載で?果たしてどうなんや

ろか??


まずは一番腑に落ちないダートを基準に極端なルートの選び方をすると、それはもう剣山スーパ

ー林道しかないでしょう(笑)それに四国なら全ての状況を試すのに最適だし距離も走れて、キャ

ンプ泊もできるということで行先は決定。


今回新調した防水のサイドバッグと毎度お世話になっている防水バックの大きい方と上にのせる

小さい方に、ありったけのキャンプ道具や工具や着替えなんかも詰め込んで、「普段より重いや

ないか」と自分でも笑ってしまうほど。とにかくありったけ積んで行こう。


相当な重さなのにこのキャリア驚くほどちゃんとしていて、荷物をつかんで振ってみても捩れたり

一切しないし、しかも素早く積めて準備完了です。さてどうなるやろか、楽しみで仕方ありません。





[ 状況別CB250R/NWJCツーリングマスターCompのポテンシャル ]




その@ 剣山スーパー林道ダート



徳島IC付近から降り出した雨は、林道入り口では本降りに。天は僕の味方をしたようで(笑)より

過酷な状況は今回のテスト走行にうってつけ。土砂降りになると古い雨具ではなすすべなくずぶ

濡れです。




林道入り口からしばらく舗装区間を過ぎた後ダートに入ります。強奪してきたこのスペシャルシート

TypeUは最高で、荒れた舗装区間では座ったままで大小の凹凸をシートで吸収する言わば第二

のダンパーのよう。土砂降りの泥だらけであってもお尻が滑ることもなく、ダート区間に入っても座

ったままでボチボチ進むのも楽々。




足回りもフル積載でのセッティングが素晴らしく、そこそこのペースになってもフロントの接地感が

しっかりあって、泥でフロントがあらぬ方向に持っていかれることが無く、ほぼ狙ったライン通りに

進めるには驚きました。




もともとロードモデルのショートトラベルでも前後ともストローク不足を感じず、前後とも良く動きボト

ムしないのは予想外です。リアも相当な重量があるにもかかわらず、それを全く気にすることなく

走れるのは本当にすごい。




これはデュアルパーパスよりも安定していて、後ろにかなりの重量があることを考えると完全にC

B250R/NWJCツーリングマスターComp方が走りやすく楽しいのです。




昔、XL、XRシリーズのデュアルパーパスばかり乗り継いでいたころ、こんなに荷物を載せて楽しく

走れることなどなく、ヒヤヒヤものでバランスとるのに精いっぱいな上に荷崩れしないか心配で心

配で、舗装路からそうだったから林道で楽しむなどありえなかったのを思い出します。




エンジンの変化も感じていて、前回慣らし後にも大きな変化を書きましたが、距離を重ねるたびに

低中速のトルク感スムーズさがかなり増している。初めて乗った時の低速の気難しさは無くなって、

シングルエンジンらしい粘りが出て、当初は予想できない変化ですがこれは嬉しいことです。




少々ガレていたり雨で泥沼のようになったところでは、足をベタベタつきながら進むのもとても楽で、

アイドリング付近からほんの少しアクセルを開けてホイールスピンさせないようにトラクションをか

けるのもハンクラ不要で、これはもう感動もの。






慣らしの段階で、高田さんの言う「しっかりアタリを出す方法」とコンディションを整えるメンテナンス

を実践すると、こんなにエンジンフィーリングを変えるものかと思いました。






スクリーンですが、高速でしか不要と思われがちですが、標高の高い山中の強風の中でも効果は

絶大で、体を煽られてハンドルにしがみつくことも無く、雨中林道で長時間の疲労も相当軽減され

ているのを実感します。木々から落ちる大粒の水滴や葉、枝からも守られるのも、今まで経験しな

かったことです。




フル積載でしかもダートで重量を感じないしハンドリングも抜群。軽量に造られたCB250Rなら尚

更リアが捩れてグラグラとなるはずが、NWJCリアキャリアキットのおかげでシートレール自体の

強度も挙げられていてビクともしない。




ダートでこんなに素晴らしいとは!高田さんがダートで楽しかったと言われた理由がすごく良くわ

かりましたが、正直いってこの悪条件のダートで乗るまではイメージできませんでした。






今回はリサーチ不足でファガスの森から西は崩落の為通行止めになっていて尋ねると全線開通

まで来年春ごろまでかかるのではないか、とのこと。






この雨でキャンプは中止としてライダーインに宿泊することにしました。来春開通したころにCB25

0R/NWJCツーリングマスターCompで今回のルートを再び楽しみたいと思います。




そのA ワインディング




ご存知のように日本のワインディングの大部分は、せせこましくタイトターンの連続が多くあります。

今回走った四国もそんなところがとても多いのですが、コンパクトなCB250R/NWJCツーリング

マスターCompにはピッタリ。また、これ以上大きな車体では満足に楽しめないのが改めてよく解

り、ダウンサイジング効果を実感することができました。




路面は雨の影響で浅い川の中を走っているようなところもありましたが、ダート走行を終えて舗装

路面のワインディングに入ると、当然ペースは上がり、その中で雨風にさらされると疲労度が倍増

して走るのが嫌になるのですが、ここでもフロントスクリーンのプロテクション効果で楽々です。


こんな悪条件でもフロントタイヤの接地感は健在でリアもしなやかにグリップ感を失うことなくギャ

ップを超えていくので、乗っているのが何とも楽しい!当然フル積載のことなど忘れて右へ左へ。


登りのタイトターンのクラッチいらずの粘り、エンジンのフレキシブルさはこれが250ccシングルか

と思わせるほどで、今回走行中も距離を重ねるほどにエンジンフィーリングが素晴らしくなっていく

のが手に取るようにわかります。


適切なセッティングはブレーキングにも表れていて、ABS付ですがそれに頼ることなくスムーズで

強力なブレーキングが可能になっています。ぬれた路面でもなんら不安なく減速できる、またエン

ジンブレーキもまたスムーズ。こんなにフル積載ですが走る楽しさは空荷と変わりません。


アクセルワークで切り返しを楽しむもよし、シフトアップダウンを繰り返して活発に走らせるもよし。

パワーバンドをフルに活用して様々な走りで操る楽しさはCB250R/NWJCツーリングマスター

Compならではですね。


2日目は晴天に恵まれて、当然ペースを上げますが操る楽しさは言うまでもありません。




パワーをライダー自ら引き出して、今まで培ってきたライディングのパターンを全て一般道で安全

にぶつけられるのは、扱える車格と使いこなせる排気量へダウンサイジングして、深化したCB25

0R/NWJCツーリングマスターCompのみで、そのポテンシャルの高さを実感しました。

後ろを振り返るとやっぱりこれだけ荷物を積んでるんですよね(笑)






ワインディングでも楽しかった!スペシャルシートは着座位置が丁度良いところにあるのでコーナ

リング出口を見るだけで、スーッとラインをトレースする荷重移動ができてしまうのがとても良かっ

たです。腰が前へずれることも内股も全く痛くなりませんでした。










余談ですが、平日なのに観光客やツーリングのライダーがたくさん集まっているところに出くわす

と、泥だらけで荷物満載のロードモデルの250に乗ったおっさんは周囲から異様に見えるようで、

だれも近寄って来ず、「泥だらけやないか」とひそひそ遠巻きにライダーたちがこちらをみていたの

が印象的でした(笑)




そのB 高速道路




行きは吹田ICから徳島ICまで高速道路を使い、翌日の帰りは「しまなみ海道」に入るのが日没間

近になってしまい山陽道経由で茨木ICまで高速道路一本で帰ります。




これも意外や意外で、250で高速は辛いなんて微塵もなく、それは前回の慣らしの後半でそのポ

テンシャルを垣間見ていたのですが、今回フル積載ではどうなんやということの答えを得ることが

できました。




フロントスクリーンのプロテクション効果はどの状況でも素晴らしく高く、これなしで乗る気がしない

と言ってもよい出来の良さです。特に高速ではコンパクトながら上体が風圧で押されることが無く、

ヘルメットが後ろに引っ張られることもなく、またトンネルの出口などで風を受けてもハンドリングに

全く影響しないのです。




高速走行で更にフロントの接地感はあがり、驚くほど直進安定性が増してとても楽な上にレーンチ

ェンジも軽快で、変な癖が出るビッグアドベンチャーやデュアルパーパスよりも遥かに楽しく走れま

す。もちろんフル積載です。


250ccのエンジンパワーも必要十分で、普通に流れに乗りつつ追い越しも楽にできるところには

驚かされます。


ここでもスペシャルシートは大活躍。

僕が単調な高速道路移動で苦手なのが、ほぼ一定の間隔で延々とおとずれる道路の継ぎ目によ

るお尻への振動です。継ぎ目を超えるのは見て解ることですが、ショックがシートの中で完結して

何も感じないのです。慣らしの時のノーマルシートとは天と地の差がありました

高速走行の間、フル積載の250でこんなに気楽に走りを楽しめるとは、CB250R/NWJCツー

リングマスターComp恐るべし。それを自分が手にしていることが本当に嬉しくなります。





[ 本当だった「マルチパーパス」=CB250R/NWJCツーリングマスターComp ]






軽量コンパクトでありながら、フル積載の旅で、ダート・ワインディング・高速道路と走る場所を選

ばずどんな状況でも走りの楽しさを満喫した2日間、全走行距離1030kmでした。


これが高田さんの言う「マルチパーパス」か。言葉が先行して具体的にわからなかったことが、今

回の走行でとてもよくわかりました。また、軽量コンパクトな車格は街中では小さなボックスを付け

て大阪市内の用事にも気楽に使えるのも容易に想像できます。




当初僕はCRF250Lで旅仕様を作るつもりでした。しかしすでにメーカー在庫は無く、次の生産予

定もたっていないとのことで断念。ロードモデルのCB250Rで作ることにしたときも後悔がありま

したが、実際にこうやって走ってみると、こちらの方が正解だったのがハッキリしました。


というのも、今回の走行距離1030kmのうち、ダートを走れたのは剣山スーパー林道を含めてお

よそ50km程度。全体の5%以下だということになります。あとの95%は舗装路ですから、旅バイ

クとしてどちらが楽しいのかということになります。


僕の場合当然95%を楽しく走りたいと思います。また、経験上今回のツーリングルートに限らず

ダート区間は昔と違ってほんの数キロのところがほとんどで、そこまでの数百キロは舗装路です。


250クラス各メーカー色々ありますが、こういった状況であれば舗装路、高速道路で我慢を強いら

れるオフロード車ではありませんし、当然軽量コンパクトは必須条件ですから空車状態で190Kg

以上の同クラスのツアラーやアドベンチャーでは大きすぎて重すぎるということになります。


そこでロードバイクであるCB250Rをベースに選びCB250R/NWJCツーリングマスターCom

pを企画して仕上げた高田さんに、乗って確かめてから言うのは何ですが(笑)大賛成です。





[ 何故か知りたくても正しい情報が無い不思議 ]




自分がこの結論に至るのも、結局僕が普段から乗って楽しむライダーでもあるバイク屋なのでわ

かるのですが、それでもCB250Rがどんなバイクかをある程度知るのに巷にあふれる情報をか

き集めると、妙に良い話ばかり。


一般ユーザーがあてにする、メーカー含むバイク業界系の情報は特にひどく、弱点や悪いところ

は乗っても気付かないか、わざとやり過ごしているかのどちらかで、僕が最低のシートといったシ

ートは、「シートはちょっと硬めだが」と、特に問題ではないとのことには驚きです。


ツーリングなどの積載についても最悪に危険な積み方を一例として紹介する始末。これらをよくよ

く読んでみると、他のどのバイクでも全く同じで、それを信じたユーザーは乗れば乗るほど裏切ら

れ、嫌になるのではないでしょうか。メーカー出荷のままのCB250Rに乗った時の僕がそうです。


酷い話では「皆で隠した悪い部分」が原因している「乗りにくさ」をユーザーが訴えたところで、寄っ

てたかって「こんなもんや」と否定してみたり、挙句の果てに「古いから」とかユーザーにライテクの

スキルアップや乗り換えを促す始末。これではバイクに乗る人口を減らす一方だと思うのですが、

春になると土筆(ツクシ)が生えてくるように新たな需要の掘り起こしが常に行われています。




メーカーは新製品のイメージが独り歩きするように様々な媒体を使って、売り手はイメージに便乗

してあの手この手の乗り換えの常套句を並べ立て、所有欲や自己顕示欲を煽ることは、ユーザー

にほんの一瞬の快楽を与えるだけで長続きしないことはもう何年も前からわかっていることです。


旧態依然の何としても台数を沢山売らんとする都合の良い適当な情報を流す時代は終りにしたい

と思うのですが、所有欲や衒いの自己顕示欲はなかなか手強くて・・・・。


そんなことより、高田さんのようにバイク屋のライダーとしての経験により、乗り始めてからの楽し

みをユーザーに提案した方が、ユーザーとバイク屋がより良い方向に向かうのではないかと、バ

イク屋RBRとしても、そういうバイク屋でありたいと常日頃思っています





[ CB250R/NWJCツーリングマスターCompで実感した深い意味 ]






NWJCの高田さんから提案された、CB250R/NWJCツーリングマスターComp。

あらゆる路面の1030kmは、本当に充実した2日間でした。これだけ仕上がったバイクはライダ

ーのスキルも向上させるようで、実際僕も「うまく曲がれるようになったなー」と実感し、爺さんライ

ダーでも、まだまだ楽しめるのはこのバイクでありこのサイズのおかげ。


僕には最強の旅バイク、カブ110NWJCコンプリート TypeUがありますが、高速道路も使える旅

バイクCB250R/NWJCツーリングマスターCompを加えて思うのは、日本人が日本中をツーリ

ングするのに最適な車格と扱える排気量でトータルバランスを整えることが、本当の意味で操る楽

しさも含めたバイクライフの充実を実感できることなのです。




以前のことですが、カブ110NWJCコンプリート仲間でツーリングに出かけたとき、苔むした狭い

舗装林道に入った際に現行のCRF1000アフリカツインが前方にいました。


どう見ても不安定で、つま先をチョンチョンつきながら、恐る恐るじわじわと動いてはいたのですが、

止まることもできず戻りたいが戻れないような感じでした。


アフリカツインを慌てさせないように、後方からゆっくり近づいて、すいません、横通りますと、

カブ110NWJCコンプリート4台で追い越したことがあります。


よくよく考えればあの人も、メーカー・販売店・雑誌などの媒体によるイメージを鵜呑みにした疑似

体験で、これならどこでも行けると思わされていたのでは、と当時から思っていました。


当然あのクラスのビッグアドベンチャーならメーカーに関係なく同じことで、どこでも行けそうでどこ

にも行けないし、行った先で苦労するのは僕も身をもって経験していますから、このCB250R/N

WJCツーリングマスターCompにこんなにも感動するのかもしれません。





[ バイクライフ、本当に楽しんでもらいたい ]






バイク屋として僕がトライアンフ・スクランブラーNWJC2014仕様、カブ110NWJCコンプリート、

そしてCB250R/NWJCツーリングマスターCompに乗り、ライダーとして充実したバイクライフ
を送れること、学んだことなど、実体験しているこれらの内容にご理解あるいは興味をお持ちの

方々にバイク屋のライダーとして事実と本音を伝えていきたいと思います。


お気軽にご来店ください、お待ちしています。









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